大阪でいちばんの28蕎麦 じんべえ

蕎麦の中でも、コシの強い蕎麦が大好きです 😋

日本酒と合わせられたらもっと美味しいかなぁ 🤔

板わさと、できたらおでん 😆

大阪に、そういったお店は少ないですよね 🤣

… でも、あるんですよ ( ̄▽ ̄)ニヤリ

大阪駅前第三ビルにある”じんべえ”さん 😋

居酒屋じんべえ
居酒屋じんべえ

こんな感じのお店。

居酒屋じんべえ
居酒屋じんべえ

ぴったりでしょう❓

まずは入るなり、ビールだん❣️

じんべい
じんべい

いい泡ですねぇ。

このために生きてる ( ← 大袈裟すぎw)

じんべい
じんべい

で、おでん盛り 😋

うんまいんですよ ( ̄▽ ̄)ニヤリ

出汁の味が別格。

普通とは、ちょっと違った風味。

じんべい
じんべい

大根は、小さかったからって、もう一つ隠しておいてくれました 😆

こんなところも好きなところ (・∀・)b

わずかかもしれませんけど、なんだか嬉しいんですよ。

じんべい
じんべい

一番好きなのは、じゃがいも❣️

味の染みたじゃがいもさいこーーー ❣️

じんべい
じんべい

ほらね❣️

間違いないやつ。

じんべい
じんべい

卵もなぜか半熟。

味は十分染みているのに 🤔

なんで?

じんべえさんのおでんは、何かと不思議なお味。

これは食べてもらわないと分からないなぁ。

他にない美味しさなんです。

じんべい
じんべい

もちろん、日本酒も ❣️

コップ酒でいただくんですよ。

いろんな地方の日本酒が取り揃えられていて、

異なる日本酒を毎回楽しめます 😋

(マップはこちら! → じんべえの詳細・地図はコチラ❣️)

… なんだかいい気分になってきたので、

メインイベント… 手打ちの28蕎麦をいただこうかと。

1番のお気に入り 辛みおろし蕎麦。

鬼おろしなんて言われる荒い大根おろしと、

天かす(揚げ玉)が盛り付けられていて、

これらを混ぜていただきます。

… コシが強くて美味しい ❣️

出汁も旨いんですが、これが堪らんほどさっぱりして美味しい❣️

たまらん。

お昼ご飯の時もいただくことがありますが、

他にない蕎麦なんですよ。

これらの蕎麦は、朝一番にお店で打っているそうで、

居酒屋とは思えないこだわりっぷり。

一度、食べてみる価値はあります。

「大阪で旨い蕎麦屋がないなぁ 🤔」

なんてお嘆きの諸兄。

ぜひ行ってみてくださいませ (・∀・)b

今日もごちそうさまでした〜〜〜 😋

馳走侘助

馳走侘助さんは、西宮市夙川にあるお蕎麦の名店です。

そばの打ち方はもちろん、お料理の数々も十分に堪能できる和食のお店が、蕎麦も出す、というスタイルだと捉えた方が、お店を理解しやすいかもしれません。

侘助の入り口~

お蕎麦は一式、一通り揃っていますが、お蕎麦に至るまでに前菜、お椀、お造り…と、お料理が楽しめるところがミソ (・∀・)b
ここは、大阪に少ないスタイルのお店です。

東京だと、この手のお店は多いですけどね。

落ち着いた内装ながら、テーブル席なので楽ちんw

お店の雰囲気もおしゃれにできていて、蕎麦屋さんに欠けがちな季節感もメニューに反映されています。
春先だと、ウドとか焼きそら豆、初ガツオやハマグリなんかも揃えてくれています。
ちょうど、祖母の自宅が近所なので、通うことが多いのですが、土山人さんの分家的な位置づけの業態ですので、満足させてくれることが多いです。

お膳風に出てきました~。 お蕎麦がちょっと足らんかなw

ただ、やっぱり蕎麦が美味しい。
蕎麦一杯いただくだけでも満足なお店です。

鴨なんば。 焼いたネギもいい風味ですし、そもそもお出汁が絶品 (^^)b

旨そうでしょ?

ゆずと三つ葉の両方が入っていて、賛否分かれそうですけど、出汁にはマッチしていました。

セットの方についていたアサリご飯

アサリご飯の色に注目!

見ただけで、あっさりしたお味なのは分かってもらえると思うんですけど、色が薄くても、あさりのお味がしっかりとしていて、これがなんとも言えない (^。^)

炊き合わせもいい!

小鉢にある炊き合わせも、お出汁が素材の前に出てこず、菜と、うすあげにしみ込んでいいハーモニーです。

箸休め的な位置づけなんでしょうかね。

惣菜屋さんや定食屋さんにはない、あっさり目の季節をいっぱい感じられるお膳になっていました。

多分、夏は鱧や万願寺など、夏らしいメニューが並びそう (*’▽’)

今から楽しみですよ~。

そば処 いわを

嵐山の行列のできるお蕎麦屋 いわをさん。

同じお蕎麦でも、関東のお出汁には天ぷらが、関西のお出汁にはニシンが合いますねぇ。

絶品のにしんそば。 関西でも京都ではお蕎麦も美味しいです。

えび天もイイですけど、京都に来られたのなら、にしんそばをいただいて欲しいです。 江戸時代から、にしんを北前船が関西方面に運んでくるわけですけど、日持ちさせるために、甘辛く(あまじょっぱく、っていうのかな?)炊いたにしんをいただく習慣がありまして … ある意味、歴史をいただくわけです。

その土地に合う食文化って、旅行に行った時の醍醐味でもありますし (^^)b

とは言え、いわをさんは、そもそも、お蕎麦自体が美味しいんです。

確か2:8蕎麦だったかと。

https://doco-navi.com/points/%E3%81%9D%E3%81%B0%E5%87%A6%e3%80%80%E3%81%84%E3%82%8F%E3%82%92/

上の記事では、私は純粋にざるをいただきました。

ちなみに、関西には「もり蕎麦」ってメニューはありません。 たいていは「ざるそば」になります。 あと、京都には「きざみきつね」というメニューもあります。 たっぷりの九条ネギと、短冊状に刻んだ甘あげが入っているメニューですが、こちらも絶品。 たっぷりのネギがイイ感じに絡まって、食感もトータルで美味しいです。 ちなみに、きざみきつねというメニューは、嵐山のいわをさんだけでなく、祇園などでも食される関西でも珍しいメニューです。

12時には行列ができていますから、少し早めがおススメです。 ブランチがてら、11時過ぎ、開店時期に入店すると一番効率がいいと思います。

京都の行楽地って、尋常じゃないほど並びますから。

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